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Mozart Speaks Vol.1
モーツァルト作品集 Mozart Speaksの第一弾が発売されました。
モーツァルトが愛用していたとされる、アントン・ワルターが初期に制作したピアノを忠実に再現したものを使用しています |
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| ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト |
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ソナタ 第10番 ハ長調 KV330 |
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1: |
Allegro moderato |
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2: |
Andante cantabile |
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3: |
Allegretto |
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ソナタ 第11番 イ長調 KV331 「トルコ行進曲付き」 |
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4: |
Andante grazioso - Var.1-Var.2-Var.3-Var.4
-Var.5 Adagio-Var.6 Allegro |
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5: |
Menuetto-Trio-Menuetto Da Capo |
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6: |
Alla Turca : Allegrino - Coda |
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幻想曲 と ソナタ 第14番 ハ短調 KV475/457 |
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幻想曲 ハ短調 KV475 |
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7: |
Adagio - Allegro - Andantino - Píu Allegro - Primo Tempo |
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ソナタ 第14番 ハ短調 KV457 |
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8: |
Molto Allegro |
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9: |
Adagio |
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10: |
Allegro assai |
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| ライナーノーツ: |
オヤマダアツシ 平井千絵 |
| 使用楽器: |
Gerard Tuinman Utrecht 2004
fortepiano after Anton Walter
(vienna ca. 1790) |
| 録音: |
2011年10月19−21日
杜のホール はしもと(神奈川県) |
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アート・オブ・マリー・アントワネット
平井千絵は編曲と伴奏という二役で参加しています。
時代性を失うことなく、唐澤氏の声質とフォルテピアノらしさを大切にしたアレンジになりました。
使用した楽器は、平井千絵所有のワルターモデルのフォルテピアノ(タウンマン氏制作)です。
平井千絵にとって初めての、日本で録音されたCDです。 |
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| 1 |
ルソー: |
さあ、踊りましょう |
牧歌劇「村の占い師」より |
| 4 |
グレトリ: |
愛しい薔薇よ |
オペラ・コミック「ゼミールとアゾール」より |
| 5 |
グレトリ: |
稲妻のように |
オペラ・コミック「偽りの魔法」より |
| 6 |
グレトリ: |
夜になるとあの人と話すのが怖い |
オペラ・コミック「獅子王リチャード」より |
| 7 |
ダライラック: |
愛しい人が帰るときには |
コメディ「ニーナまたは恋に狂った娘」より |
| 10 |
ピッチンニ: |
腹を立てた女の怒り |
オペラ・ブッファ「チェッキーナ、または良い娘」より |
| 12 |
モーツァルト: |
鳥たちよ、おまえたちは毎年 K307 |
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| 14 |
グルック: |
運命のままに |
オペラ「アウリスのイフィジェニー」より |
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グルック: |
さようなら、あなたの心に愛を |
オペラ「アウリスのイフィジェニー」より |
| 16 |
グルック: |
沈黙に従え |
オペラ「オルフェオとエウリディーチェ」より |
| 17 |
ランバル公妃マリーテレーズ・ドゥ・サヴォア=カリニャン: |
バラの蕾 |
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| 唐澤まゆこ: |
ソプラノ |
| 平井千絵: |
フォルテピアノ
- Gerard Tuinman, after Anton Walter
(vienna ca. 1785) |
| 渡邉さとみ: |
バロックヴァイオリン (1,4,14,15,16)
- Bart Visser after Rombouts |
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| レーベル: |
フォンテック |
| CD品番: |
FOCD9489 |
| お求めは: |
全国のCD取扱店のほか、
Amazon
タワーレコード など
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| 録音: |
2010年10月19日−21日
富士見市民文化会館 キラリ☆ふじみ |
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ショパン ピアノとチェロのための作品集
2台のフォルテピアノを使い、時代性と地域性を追い求めた贅沢なアルバム。 ソロCD、1840で使用したのと同じ、
平井千絵所有のプレイエルと、平井千絵のかつての師、スタンリー・ホッホランド氏所有のベームが使われています。
それぞれ当時のパリ、ウィーンを代表するピアノ製作家で、その音色には、はっとさせられるほどの違いがあります。
レコーディングエンジニアは、「1840」 と同じく、オランダで活躍するvan Aalst氏。録音会場は、オランダ・ファルテルモントのスタジオで、
下記 「メンデルスゾーン チェロとピアノのための作品集(全曲)」 と同様です。 |
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フレデリック・ショパン(1810-49)
*序奏と華麗なるポロネーズ ハ長調 Op.3
*ピアノとチェロのためのソナタ ト短調 Op.65
フレデリック・ショパン(1810-49)/
オーギュスト・フランコーム(1808-84)
*ピアノとチェロのためのグランド・デュオ・コンセルタント ホ長調 KKUb/1
〜マイヤベーアの「悪魔のロベール」の主題による
カール・ツェルニー(1791-1857)
*ピアノとチェロのためのロンド・コンセルタント ハ長調 Op.136
朝日新聞「クラシック音楽」【特選盤】 
| レーベル: |
BMG JAPAN (ドイツ・ハルモニア・ムンディ) |
| CD品番: |
BVCD-31020 |
| お求めは: |
全国のCD取扱店のほか、
Amazon
タワーレコード HMV など |
| ライナーノーツ: |
鈴木秀美、 平井千絵、 |
| 試聴: |
Sony Music のホームページから |
| 録音: |
2008年7月1日−4日
ファルテルモント、オンデア・デ・リンデン(オランダ) |
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| 鈴木秀美&平井千絵 デュオ使用楽器 |
| 鈴木 秀美 |
チェロ : |
G.B.グァダニーニ(1759年、パルマ、イタリア)による バルト・フィッサー製(1998年、ズトフェン、オランダ) |
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弓 : |
L.S.パジョ(1830年頃、パリ、フランス) |
| 平井 千絵 |
フォルテピアノ : |
イグナス・プレイエル(1840年、パリ、フランス) −−−−(ショパン作品) |
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: |
ヨゼフ・ベーム(1825年頃、ウィーン、オーストリア) −−(ツェルニー作品) |
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Halcyon Ensemble ベートーヴェン と フォン・ラノワ の 5重奏曲
インターナショナル・ヤング・アーティスト・プレゼンテーション(IYAP)で優勝したハルシオンアンサンブルのデビューCD。
当時大変若かったメンバーですが、現在は有名古楽オーケストラの主力奏者としてEU各地で活躍中です。
このCDでも、平井千絵だけは2台のフォルテピアノを使用し、時代に特有な音色とキャラクターを表現しています。
ファン・ラノワで使用したオリジナルのグラーフピアノは、現在では使用が許されない状態にあり、貴重な録音資料にもなっています。 |
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Ludwig van Beethoven (1770 - 1827)
Quintet for Pianoforte,Oboe,Clarinet,Horn and Bassoon
E flat Major, Opus 16 (1797)
Eduard von Lannoy (1787 - 1853)
Quintet for Pianoforte,Oboe,Clarinet,Horn and Bassoon
E flat Major, Opus 2 (1812)
ベートーヴェン (1770−1827)
フォルテピアノ、オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴット、
のための5重奏曲 Op.16 変ホ長調 (1797)
フォン・ラノワ (1787−1853)
フォルテピアノ、オーボエ、クラリネット、ホルン、ファゴット、
のための5重奏曲 Op.2 変ホ長調 (1812)
| レーベル: |
passacaille (パサカーユ) 《ベルギー》 |
| CD品番: |
passacaille 939 |
| お求めは: |
HMV |
輸入盤のため、ライナーノーツは英語、フランス語、ドイツ語、オランダ語、
となっております。 |
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| Halcyon Ensemble メンバーと使用楽器 |
| Anna Starr : |
oboe |
- Bernardini & Ceccolini, after Grundmann & Floth |
| Nicola Boud : |
clarinet |
- P. van der Poel, after H. Grenser |
| Keren Libischewski : |
natural horn |
- A. Jungwirth, after Raoux |
| Jani Sunnarborg : |
bassoon |
- P. van der Poel, after Anon |
| Chie Hirai : |
fortepiano |
- Gerard Tuinman, Utrecht, 2004, after Anton Walter ca. 1785 (Beethoven)
- Conrad Graf, Wienna, 1825 (Von Lannoy) |
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関連情報 : レコーディングセッション について
Halcyon Ensemble (ハルシオン・アンサンブル) について
IYAP国際コンクール について、また IYAPの詳細(英文)はこちらから
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メンデルスゾーン チェロとピアノのための作品集(全曲)
鈴木秀美氏との初録音。平成18年度文化庁 芸術祭優秀賞などを受賞しました。
録音はオランダ・ドレンテ州にある、木組みの古い農家を改造した天井の高いスタジオで、櫻井卓氏が技術を担当。
メンデルスゾーンの活躍した時代のライプツィヒで作られたフォルテピアノ、イルムラーの特徴的な音色をお聞きいただけます。
ライナーノーツには、タッチの特徴、イルムラーとの出会いのエピソードなどが綴られています。 |
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フェーリクス・メンデルスゾーン・バルトルディ
チェロ・ソナタ第1番変ロ長調Op.45
協奏的変奏曲ニ長調Op.17
チェロ・ソナタ第2番ニ長調Op.58
アルバムブラット ロ短調
無言歌ニ長調Op.109

| レーベル: |
BMG JAPAN (ドイツ・ハルモニア・ムンディ) |
| CD品番: |
BVCD-31013 |
| お求めは: |
全国のCD取扱店のほか、
Amazon
タワーレコード HMV など |
| ライナーノーツ: |
鈴木秀美、 平井千絵、 星野宏美、 |
| 試聴: |
Sony Music のホームページから |
| 受賞: |
平成18年度文化庁 芸術祭 【優秀賞】
「レコード芸術」誌 【特選盤】 |
| 録音: |
2006年7月3日−6日
ファーテルスモント、オンデ・デル・リンデン(オランダ) |
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| 鈴木秀美&平井千絵 デュオ使用楽器 |
| 鈴木 秀美 |
チェロ : |
G.B.グァダニーニ(1759年、パルマ、イタリア)による バルト・フィッサー製(1998年、ズトフェン、オランダ) |
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弓 : |
L.S.パジョ(1830年頃、パリ、フランス) |
| 平井 千絵 |
フォルテピアノ : |
J.G.イルムラー(1844年、ライプツィヒ、ドイツ) |
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